- 2020-08-25
- 2025-06-06
【中国語】初めての中国語 マンダリンについて – Year2
インターナショナルスクールに編入した長男(Year5)と次男(Year2)は、中国語の学習経験がありません。 けれども、長男は4年生まで、次男は1年生まで日本の学校に通っていたので、日本の国語で漢字学習をしてきたことは中国語学習時のアドバンテージとな […]
インターナショナルスクールに編入した長男(Year5)と次男(Year2)は、中国語の学習経験がありません。 けれども、長男は4年生まで、次男は1年生まで日本の学校に通っていたので、日本の国語で漢字学習をしてきたことは中国語学習時のアドバンテージとな […]
ケンブリッジ式では、Year4の段階で、Solids, liquids and gases (固体、液体、気体)つまり物質の三態については学習済みです。(ちなみに「プラズマ」は物質の第4の状態と言われるようですね!) そこからそれらの「物質」について […]
Year2のKは、夏休みに入る前に “Mapping a story” つまり、お話づくりの下準備をしていたので、9日間の夏休み期間中は作文力を磨くトレーニングをしていました。 Mapping a story(ストーリ […]
Kの英語の課題で、KWLチャートというものが出てきたのですが、お恥ずかしながら、私は初めて知りました^^; 教材を効果的にに読ませるために使われる教育手法。 K すでに知っていること What I already know about […]
KのTerm2 ではTextureを学ぶ授業もありました。テクスチャーを日本語で言うと…なんでしょう。肌ざわり?感触? こちらの歌、ちょっと聞いただけなのに、思わず口ずさんでしまいます。 日本で英語を学習するときにはあまり出てこない表現ですが、英語圏 […]
子供向けの物語を読んでいても頻出している”can be”ですが、日本では 『can = できる』 と一番に習う為か、なかなか他の意味を脳が受け入れてくれないように思います。 ※「できる」以外に「~してもいいよ」など、canはも […]
Rhyme, Ode, Onomatopoeia, Speech and Dialogueなど、Year2のKが2学期に習った、しっかりと押さえておきたい項目です。 Year2 – Term2 その他まとめ Rhyme(ライム) 英語 […]
Year2の英語クラスでの学習の肝、お話づくり。 Year1の段階では、物語を読んだ後に、お話の”First, Next, Last “を抜き出したり、 “Beginning, Middle, End” […]
KのYear2、2学期の学習は全てClassDojoにて、つまり家庭学習で課題をこなす形式でした。 Kは日中、元々在籍していた公立小学校に通いながらになるので、マレーシアの学校の家庭学習は、1日1時間程度。 だからこそ、短時間でどう効率よく吸収させて […]
>>>イムラン先生が自分の子供のために作った本気の英会話教材【ハッピーイングリッシュ】 さて、一言で『接続詞』といっても、いろいろな種類があります。 Conjunctions(接続詞) Year5のUがメインストリームへのキャッ […]