- 2020-11-25
- 2025-02-28
【Science】Materials in my world 「身の回りのもの」– いろいろな材料- Year1
私たちは、ありとあらゆる物質に囲まれ、日々生活しています。 “What is it made of? 「これは、何で出来てるのかな?」と、部屋の中や外で様々な物を観察し、 それがどんな素材・材料で出来ているのか、子供に問いかけなが […]
私たちは、ありとあらゆる物質に囲まれ、日々生活しています。 “What is it made of? 「これは、何で出来てるのかな?」と、部屋の中や外で様々な物を観察し、 それがどんな素材・材料で出来ているのか、子供に問いかけなが […]
イギリス式・アメリカ式共に、ひとつの教科内で、例えば道徳 (moral) やethics (倫理)など 、 その教科を越えた学習をする機会が多々ある様に感じます。 複数の民族が、同じ教室で学ぶ機会が多いインターナショナルスクールを想像すれば当然 […]
子供達の学習キャッチアップの為、学校で使用している教科書をYear1-Year6まで揃えました。 休校期間を利用して教科書の読み込みをしていますが、テキストの理解補助に、ユニットごとに内容をまとめていこうと思います。 1年生のサイエンスの学習内容は、 […]
私たちの身近にある「電気」は、光を発したり音を出したり、物を温めたり冷ましたり、物を動かしたりする時に使われています。 ここではまず、身の回りにあるものを「電気を使うもの」「電気を使わないもの」に分けます。そして「電気を使うもの」は更に、以下の2つに […]
このユニットでは、昼と夜、太陽や地球の動き、影はどうして出来るのか?などを学びました。 ※spin、rotate、revolve、turnは回るという意味で、このユニットではよく出てきます。 (turnは「1回、半回、数回程度」の意がある為、使われる […]
ケンブリッジ式では、Year4の段階で、Solids, liquids and gases (固体、液体、気体)つまり物質の三態については学習済みです。(ちなみに「プラズマ」は物質の第4の状態と言われるようですね!) そこからそれらの「物質」について […]
2020年現在、日本の公立小学校では「理科」が始まるのは小学3年生から。 その点、アメリカ式でもイギリス・ケンブリッジ式でも、スタートが早い! 小学1年生にあたる学年から、少しずつ浅く→深く、何年もかけて「スパイラル学習」をしていきます。 そうするこ […]